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北海道お薦め日帰り温泉♨
北海道お薦め日帰り温泉♨
蘭越町にある
「雪秩父」
は乳白色の硫黄泉です。温泉施設の裏には写真にある「大湯沼」を控えています。昔は間欠泉だったと伺っています。源泉温度は61℃前後と男風呂よりと女風呂の方が施設面積は広く、女性に大人気なのは温泉成分が溜まった泥風呂に入っての泥パックは美肌効果絶大のようです。
登別温泉にある
「第一滝本館」
は泉質が豊富です。泉質は「硫黄泉」「芒硝泉」「酸性緑ばん泉」「食塩泉」「重曹泉」の五つに分かれています。源泉温度は60℃前後で成分が濃いせいなのか?長湯は湯疲れするのでご注意!
秘湯
「五色温泉」
は蘭越町にある温泉宿です。源泉温度は76℃前後と少々高め。透明に近い硫黄泉で日によって五つの色に変化することから五色温泉と名付けられたようです。湯舟は二つに分かれていて、「大浴場」と「まつの湯」に分かれているので、一旦服を着直して移動しなければなりません。
「岬の湯しゃこたん」
この温泉からこの夕陽を眺めながら露天風呂にある湯舟に揺られ今日一日の終わりを振り返ることができます。源泉温度は52℃で天然かけ流し100%です。写真のようにとてもスピリチュアルな瞬間!を眺めることができます。一時、閉館していた時期もありましたが、後継企業の出現でリニューアルオープン。但し、12月~3月までの間、光熱費高騰により休館となっていますのでご注意ください。
札幌市街から定山渓に向けて、その手前4㎞のところに
「小金湯温泉」
があります。昔々、僧侶であった「美泉定山」がカツラの樹の下で一夜を明かした際、夢の中に樹霊が現れて霊泉のありかを示したという言い伝えがあります。札幌近郊の中では珍しく「硫黄泉」です。源泉温度は28℃前後と低いですが、昔は湯治場として賑わっていたそうです。近くには、札幌市アイヌ文化交流センターがありますよ!
由仁町にある
「ユン二の湯」
の源泉温度は18℃前後と低いですが、お湯の色はコーヒー色の塩化物泉。宿泊施設もあり、いつも日帰り客で活気があります。レストランも充実していて、一日まったりと過ごすことができる温泉施設です。近くには「コキア」が30,000本以上植栽される「由仁ガーデン」があり、紅葉の時期は駐車場はいっぱいになるほど観光客で賑わっています。
星降る里芦別にある
「スターライトホテル」
という温泉宿泊施設です。炭住街の中にある油谷小学校体育館傍から温泉が湧出していたことから「油谷温泉」と呼ばれていました。学校跡地ということもあり体育館があったりして、以前は全日本女子バレーボールチームの合宿地として広く知られる施設です。泉質は硫黄泉を含み、別名「美肌の湯」と言われています。
標高1280mにある十勝岳温泉
「湯元 凌雲閣」
は源泉温度50℃前後で茶褐色の鉄泉と酸性泉がある宿泊施設です。露天風呂からは十勝岳連邦を眺めながら入浴でき、登山客やスキー客でいつも賑わっています。朗報として「十勝岳温泉バス」は冬季間(12月1日~3月31日)無料でご利用いただけます。
ホテルパラダイスホテルの
「くりやま温泉」
は源泉温度17.5℃前後と低いですが、加水しないことから湯冷めしにくい温泉として知られている宿泊施設です。キッズコーナーや休憩場が充実していることから一日のんびり過ごすことができます。また、夏場はキャンプ場が隣接しているのでご家族で楽しむことができます。但し、水曜日が休館で、それ以外にも休館となることがあるのでホームページを確認してからご利用ください。
層雲峡にある
「朝暘リゾートホテル」
は野口観光さんが経営する宿泊施設です。泉質は塩泉が62℃前後、硫黄泉が75℃前後あり、鳥の囀りと川の潺、風の音が感じられるとても心が落ち着く温泉施設です。立派な佇まいなので、日帰り利用には敷居が高いように思ってしまいますが、フロントで「日帰り入浴できますか?」と尋ねると「是非ゆっくりとご利用くださいませ!」ととても親切に答えが返ってきます。それを聞くと一度は宿泊したくなりまよ!
函館市にある
「谷地頭温泉」
は、源泉温度66℃前後の鉄分を含んだ塩泉です。市電の終着駅である谷地頭で降りること徒歩7~8分のところにあります。入浴施設全体が湯気で白く覆われています。お湯は茶褐色で、露天風呂は五稜郭をイメージした湯舟になっています。観光客の利用は少ないように感じます。朝6時から朝風呂が楽しめることから、どちらかというと地元の方の利用が多いように感じます。
函館市にある
「ひろめ荘」
です。源泉温度は57℃前後、乳白色の硫黄泉と無色透明の重曹泉二系統のお湯が楽しめる温泉宿です。令和7年1月27日現在でも入館料は500円と格安で申し訳ない気持ちになります。函館へ出向くと必ず立ち寄りたくなるお勧めの温泉です。
南幌町は札幌から30㎞夕張方向にあります。開湯から30数年経過していますが、当初南幌町の第三セクターが運営していたように記憶しています。当時から人気のある温泉で、よく家族で利用させていただいていました。源泉温度は41℃前後の塩泉ですが、特に冬は、いつまでもポッカポッカする温泉だなぁ!と感じます。2025年1月リニューアル後は、温泉施設とサウナ棟が分かれてしまいました。温泉棟にも小さいですがサウナも完備しています。サウナ棟(温泉棟利用込み)は別料金となりますが、広々としていて料金の値がありますよ!お食事の種類も多く名物はキャベツ丼です。当初は脂っこさが気になりましたが、今はそれなりに工夫されているように思います。
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